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[日月神示]夜明けの御用 岡本天明伝

初めて明かされる雛型神業の足跡!

著者:黒川 柚月

仮フランス装 価格:1900円+税

超★どきどきシリーズ009

☆絶賛全国発売中☆

ISBN:9784905027843

新しき時代をひらけ!日月神示を直受しながら、天界の姿をこの世に写す雛型神業を演じていた岡本天明の知られざる足跡が初めて明らかになる!
奥山・中山・一宮の神業 榛名山神業 アマアカタ(印旛沼)鳴門神業・諏訪鳴門神業・瀬戸内鳴門神業 十和田湖神業 オワリの御用 タニワの御用 甲斐の御用

「神示の出る源は無言なり無声無臭にてあるべし。

宇宙の森羅万象みな神示なり。

天明も活ける神示なり」(高田集蔵)
天明最期の神業の地・菰野の至恩卿のご神体――それは王仁三郎の意を汲んだ淡路裏神業で「元井戸」に奉斎されたご神体(王仁三郎作)そのものだった!
天明は、「大本」流ではなく天皇祭祀を司る「伯家神道」流の祭祀法を行なっていた!

甲斐の御用の重要人物はマクロビオティック創始者「桜澤如一」
大物スパイでもあった「桜澤如一」の代理として動いたこともある天明
「富士は晴れたり日本晴れ」を読み解くなど日月神示の知られざる重要人物は「高田集蔵」

日月神示に捧げた「矢野シン」の献身
岡本天明の奥山遷宮鎮座祭(於ける玉川学園)に参列していた「三島由紀夫」
千島学説(腸内造血)の祖「千島喜久男」医学博士と意気投合した天明
ひと月も天明の元に居た「笹目秀和仙人」(紅卍字会)
神示が教祖だった――ひかり教会の足跡
先妻佳代子さんのこと
三典夫人のこと
錦の宮「辻天水」とのこと
至恩卿のこと
天明と天使との会話
空飛ぶ円盤のことを知った天明は「自分が訪れた霊界は宇宙だったのではないか」と思っていた