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日本人ならぜったい知りたい 十六菊花紋の超ひみつ ユダヤと皇室と神道

ISBN:
9784905027157

著者:中丸 薫、ラビ・アビハイル、小林 隆利、久保 有政 四六判ハードカバー 436ページ

通常価格(税込):
2,090
ポイント: 41 Pt
販売価格(税込):
2,090
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書籍詳細

明治天皇の孫が衝撃の告白!
「神道と皇室にユダヤ教の流れが入ってることが明らかになりました。固定観念を捨てる時が、とうとう来たようです!」
ユダヤと皇室と神道に関する知見をあらたなレベルに引き上げた本

◎本書では、まずイスラエルの失われた十支族調査機関アミシャーブのラビたち3人との対話が展開されます。アミシャーブとは離散して行方不明になったいわゆるユダヤ人の失われた十支族を探し出して、ユダヤ教に改宗させ、イスラエルへと帰還させることを目的とした機関です。彼らは何度も日本に足を運び、日本人こそ失われた十支族の末裔と確信しています。ラビ・アビハイルを中心とする彼らと中丸薫の対話は、日本人とユダヤ人のひみつの関係を浮き彫りにします。
◎また、皇族牧師として活躍する小林隆利氏は、中丸薫と同じく明治天皇の孫に当たります。その明治天皇の孫同士の対話では、明治天皇が直接、小林牧師のお母様である仁(しのぶ:明治天皇の娘にあたる)に伝えた言葉が公表されます。それは日本人の常識を覆すような話です。「皇室はユダヤ教の流れを汲んでいる」というのです。
◎そのほか現在海外のネット情報で、日本とユダヤの関係を明らかにしている最先端の情報を一機に掲載します。

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