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北の学校から PCナイ検査が始まった

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ISBN:
9784864719636

~予約受付中~

著者:大橋 眞(徳島大学名誉教授)

B5変形(横長)ハード/カバーなし

☆2021年1月25日発売予定☆

(既刊書籍&商品と一緒にご注文の際は、こちらの新刊発売日【1/25】にあわせての発送となりますので、ご注意ください。)

 

※ こちらの書籍を10冊以上ご購入希望の方は、お手数ですがお問い合わせ(https://www.hikaruland.co.jp/contact/)までお願い致します。

通常価格(税込):
2,200
ポイント: 44 Pt
販売価格(税込):
2,200
注文数:

書籍紹介

これは北海道にある架空の小学校での出来事。
世界中に「ころりんウイルス」という未知のウイルスが蔓延していた。
この未知のウイルスを見つけるためには「PCアール検査」が有効だということを
誰かが言い出したため世界中で検査が始まるが、子供たちはその検査に疑問を持ち始める。

PCRの不条理を一冊の絵本にしてわかりやすくまとめた
「奇妙な世の中の流れに一刻も早く終止符を打ちたい」
そんな願いが溢れた力作です。

著者紹介

大橋 眞(おおはし まこと)
医学博士、京都大学薬学部卒業。東京大学医科学研究所、宮崎医科大学(現宮崎大学)、
米国ウィスター解剖学・生物学研究所を経て、徳島大学教授。現在は徳島大学名誉教授、
モンゴル国立医科大学客員教授。専門は感染症・免疫学。
マラリア・住血吸虫症などの感染症をモデルとした免疫病理学や診断法開発、
自己免疫疾患に対するワクチン研究を専門としながら、
市民参加の対話型大学教養教育モデルを研究してきた。
開発途上国における医療の課題解決にも取り組んでいる。
主な著書『PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない』(ヒカルランド)

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