『日月神示』は、「江戸が元のすすき原になる」「江戸には臣民住めんような時が来る」と、東京の未来を明確に語っている。それは象徴でも比喩でもなく、都市機能そのものが成立しなくなる状態を指している。
なぜ、数ある都市の中で、東京だけが「消滅」を予告されているのか。なぜ2026年なのか。その答えは、地震でも、陰謀でもなく、東京という都市が抱え込んだ“構造"そのものにある。これは恐怖を煽る本ではない。起きる順序を整理した記録である。
序章 どうなる!? 東京という「一点」に掛けてしまった国――首都が消えた時、日本が失うものとは!?
第1章 予知夢と『日月神示』——「江戸の仕組み、世の終わり」は2026年に来る!?
第2章 だから潰したいのか!? ロスチャイルド、ロックフェラーも日本が真の血統的イスラエルであることを知っている!?
第3章 日本人に知らされない超ヤバイ密約!! 「サンフランシスコ講和条約」を破棄せよ!! さもなくば永遠の属国として滅亡と『日月神示』も警告か!?
第4章 世界一の宝の山日本を奪うため日本人は死んでもらう計画——ワクチン生き残りもエリア52のN-HAARPの天変地異で消し去られる!?
第5章 「世の立て替えは火と水とざぞ」MEGAQUAKE(巨大地震)をあなたはどう生き延びるつもりですか!?
第6章 UFOと第3神殿——日本人と同じヤ・ゥマト(エイリアン)が亜空間アルザルから地上へ帰還するのを何としてでも阻止したい!?
飛鳥 昭雄 あすか あきお
サイエンス・エンターテイナーの肩書で、国際政治、国際軍事を科学的に分析、さらに科学で謎学のオカルトを解明する活動を行っている。その手法は様々で、作家&ジャーナリスト「飛鳥昭雄」の他、漫画家「あすかあきお」、小説家「千秋寺亰介(ルビ:せんしゅうじきょうすけ)」と変幻自在である。活動の場は、小学館、講談社、集英社、Gakken、徳間書店、エニックスの他、ヒカルランド、ワン・パブリッシング等で、今は地上波TVと縁を切ったが、CS、YouTube、各種SNS、有料メルマガ、講演会で活躍中。書籍の数は既に数百を超え、雑誌連載&掲載に至ってはカウント不可能。