信じるも、信じないも、あなた次第です!?
だけど、信じてみると何かが起こる!?
そんな不思議を起こしている「Hi-Ringo関数ギア」
シリーズ本・第3弾は
閉じ込められた枠から放たれ、
創造の自由を取り戻し、ひらかれた次元へ戻ることを意図した
22の数列コードの紹介と、その物語。
何を言ってる(イッテル!?)かわからないけど
読んでみると、どこか懐かしい感じ
なんだかホッとする感じ
誰かに、何かに、
呼びかけられている感じ
そして、ゆっくりと、どこかが開いていく感じ
これは、頭で考えて、
思考で読むものではありません。
あなたの深いところに入り
共振・共鳴を起こす――そんな本です。
―目次より―
外の外の宇宙「ぴゅるぼわ星」へ届いた無空零の願い
AINO-PyuruPowan 1 三体、Hi-Ringoの元に結集す──
AINO-PyuruPowan 2 ぴゅるぼわ星のコンセプト
AINO-PyuruPowanシリーズ
1、すっぴん(存在純化)
2、どしん(中心固定)
3、くるりん(反転)
4、ふわりん(軽化)
5、とけるん(境界溶解)
6、まかせん(手放し)
7、ひびきん(共鳴)
8、ぱかん(可能性展開)
9、じゅるん(完全自由)
10、時間ぽわん(時間解放)
11、するりん(流れ最適化)
12、ぐうぜん(必然同期)
13、えらびん(選択明晰)
14、しーん(静寂回帰)
15、かるるん(負担解放)
16、ぴったん(最適一致)
17、ととのん(全体調整)
18、ひらりん(情報整流)
19、もどりん(自然回復)
20、はずしん(同調解除)
21、しずかん(安定持続)
22、ひろがりん(全次元展開)
無空零へ還るとき──Hi-Ringo 22コード最終統合記
三体が帰る夜 ぴゅるぼわ星 最終便、無空零経由
付録 追加プレゼント数列 「あなたの夢は、なんなの?」
あとがき